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育成光線とは〈燕の暖は育成光線にこだわりました〉

NASAも認める育成光線のチカラ 

NASAが発表した育成光線理論

 太陽の光は可視光線と目に見えない紫外線や赤外線があります。この赤外線の中でも4~25μmの波長帯を遠赤外線と呼んでいます。1981年にNASAの研究結果として、太陽光線の中で 8~14μmの波長の遠赤外線(育成光線)は人体にもっとも深達力があるとの発表がありました。人体を構成している分子は、9.6μmの波長の電磁波を発散しながら振動しています。人体の分子と育成光線の共振現象 により発生した熱エネルギーは、微細血管の拡張(血流循環)や細胞の新陳代謝の促進効果 があり、身体の機能向上に貢献するというのです。これが、NASAの育成光線理論です。 育成光線は動植物は勿論、人間の成長や健康に必要な光線。この育成光線に対応して人間は進化してきており、人体の分子と育成光線の共振現象 は、生命活性の基本になっています。

人間の体と生体電流

人間の体は、生体電流という電気信号によってコントロールされています。血液やリンパの流れ、脳や心臓もこの生体電流が動かしています。人間は、体温36.5℃の場合に9.6μmの波長を発して生体電流を作り出していますが、この波長が9.6μmにない場合、生体電流が乱れてしまいます。その結果、疲れ・コリ・痛み・免疫力の低下による各種の病気など、色々な体調の不調を引き起こします。 生体電流が乱れる原因には、食生活の乱れ・運動不足・携帯電話やパソコンなどから出る電磁波などがあります。また、加齢によっても生体電流は衰え、自然治癒力を低下させてしまいます。  (育成光線の波長は8μm~14μm)

身体の芯からポカポカの理由

従来の暖房は、暖房器具から離れてしまうと、すぐ寒くなってしまいました。しかし、遠赤王の床暖房は身体の内側から暖めるので(育成光線)その場から離れても、身体の内側からポカポカした状態が続きます。 それは、光の効果により体内の細胞から暖めていくので、従来の暖房の身体の外側だけ暖めるのとは違い、すぐに冷めないのです。 

健康の秘訣:9㍈前後の遠赤外線の光を浴びること。

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